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空気を愛読したい

Twitter→@classic_gok

無駄に一途

やっぱりね、心身共に健康な人と付き合いたいね。

私もまあメンヘラなんだろうけどさ(認めたくないけど)、メンヘラな恋人は嫌だよ。

私は親しい人にはあまり愚痴を言いたくない、嫌われたくないし。

受け止めてくれる人には言うけど。

 

 

 

 

さあさあ、ダイまりかなのお時間です。

定期的にお薬摂取してないとやってられないの、もう中毒患者だから。

今日のお題は「オメガバース」。

人を選ぶから大丈夫な人だけ見て行ってね〜

オメガバース知らない人はこちら→http://dic.pixiv.net/a/オメガバース

 

 

 

 

 

 

 

Twitterでも何度か言ってるんだけど、ダイヤがα、果南がβ、鞠莉がΩ。

まずね、受けの鞠莉が見たいんだよね。

ひたすらに快感の海に溺れていてほしい。

自分を失ってほしい、獣のようになってほしい。

 

前提として果南と鞠莉は両片想い、ダイヤは鞠莉に片想いしてる。

ダイヤは二人の気持ちを知ってるから自分が鞠莉と結ばれなくてもいいと思ってる。

ダイヤファンの人たち本当ごめんね。

うちのダイヤさんには辛い思いばかりさせてしまう…

 

ダイかなは鞠莉がΩだって知らない。

むしろαだと思ってる、鞠莉自身がそう言う風に言ってるから。

でも高校に入学してから鞠莉に発情期が来てしまう。

学校を何日も続けて休んでいるので心配に思ったダイかなはお見舞いに行くけど、小原家の執事だかメイドに「お帰りください」と言われてしまう。

不審に思った果南は鞠莉の部屋に忍び込むことを決意する、もちろんダイヤは止めたんだけど。

いざ忍び込んでみたら、鞠莉が強烈なフェロモンを出しながら発情期のために苦しんでいるものだからダイヤは惹きつけられてしまう。

そこでダイかなは気づいてしまった、鞠莉がΩであることに。

発情期に入る前に抑制剤を飲んでおけば良かったのだけど、もう始まってしまったからにはαに抱かれないと収まらない。

親友を助けるために、ダイヤは鞠莉を抱く決意をする。

三人ともそんなことはしたくないのに第二の性のためにそうしなければならない。

鞠莉は親友が自分を抱かなければならないことに激しく申し訳なさを感じているし、好きな人がそれを知っていること、第二の性のために親友二人を巻き込むことが苦しい。

果南は好きな人が苦しんでいるのに自分ではどうにもできないことにやるせなさを感じていて、好きな人が親友に抱かれるという事実に耐えなければならない。

ダイヤは好きな人に好きな人がいることを知っているのに行為に及ばなければならないし、第二の性の特質によって好きな人を不本意な形で抱くことになる。

 

ダイヤさん、鞠莉さん、果南さん、そしてファンのみなさん。

本当に、本当に、本当に申し訳ありません。

いつもいつも私は彼女たちを苦しめてしまうのです、己の欲望のために。

どうにもならない状況に置きたくなっちゃうんだよ…

 

好きな人たちを苦しめるの、やめたいのにやめられない。

やっぱり病院行った方がいいね、うん。

これはもう末期だ。